痛みと思考の関係~メタトロン外来

9月ももう半ばを過ぎ、
涼しく感じる日が多くなってきましたね。

いかがお過ごしでしょうか。

胃腸は正直

先日、胃腸炎になったという記事を書きましたが、

あれから無事に体力が回復し、食欲旺盛になるまで胃腸付近の状態が良くなってきているのを感じています。

栄養のあるものを、今まで以上に選んで食するようになりました。

生命の基本を地に住むミミズで例えるならば、

人間が持つ多くの器官を備わっているといわれます。

手や足はなく、目もなく、長細い全体のフォルムは、
生きていくのに必要な臓器を体全体に備えているとも言えますね。

口から食物を摂り、胃腸で食物を消化することは生命の基本です。

面白い大学を見つけました^^
ミミズ大学

胃腸炎にかかった際、肩凝り頭痛から始まり、
食べ物がのどを通らなくなりました。。。

頭痛と吐き気、胃腸が機嫌を直すまでは手も足も頭も働くことができない。

メタトロン外来

先日受けたメタトロン外来のこと。

身体の状態を整えながら 食べ物や薬の合う合わないを知ることができます。

メタトロン外来

一定の感情に反応すると、どのあたりの内臓に影響を与えやすいのかも知ることが出来ました。

テーマは「愛」と「正義」でした。

愛といっても様々ですが、根底にある愛が届かなかったり伝わらない時、

「義憤」 …道にはずれたことに対して発する怒り(Google翻訳より)
「悲しみ」
「喪失感」

にさいなまれる傾向という事が分かったんです!

まさに、良くない症状が出始めるとき、初めに鼻に反応が出て、そのあと喉、胃腸という順に一気に体のバランスが
崩れていくのを感じることが多く、
おととしから患っていた腰椎ヘルニアとの関係も、この感情が大いに関係しているという事がわかってきました。

NE運命解析学との出会い

昨年一年間は、足のしびれと痛みと向き合いながら、リハビリ通いや鍼治療を続け、

同時にNE運命解析学との出会いから、「本当の自分へのパスポート」で自分を知ること、
「ライトマスターチャート」に書かれている人生の舞台地図から読み解ける自分自身の人生について
身体の痛みと向き合いながら、人生のシナリオを解析して(探って)いきました。

沢山の癒しやYOGA、瞑想など良いといわれることをやってみましたが、
一番大事なことは、自分自身を知り、生き方の方向性を決めていくこと。
自分を生きているかどうかが大切なのです。

さまざまな世に出ている健康法やノウハウを知っても、自分の本質的な種の部分を知れたとしても、
その種を開花させる方法を知り、経験していくことの中からでしか
運命は切り開いていけないのだという事が最近ようやくわかってきました。

ご縁があって訪れたメタトロン外来。

本当に体が軽くなり整った感覚は驚きでしたが、

継続して心と身体を見ていくこと、摂る食事に気を付けることなど継続していきたいと思いました。

また、誰にでも共通することは

学び培ったその経験、知識を
体験だけでは終わらせず、
社会に循環していくことが大切

という事です。

マスターオブライフ協会ホームページ

長年培ってきたこと、眠らせたままにしていませんか?

「沢山の情報がかえって邪魔をすることもある」

胃腸炎の2週間、ひたすら出して出して^^;

点滴から始まり、必要な栄養を少しずつ摂っていく過程を経験し、

本当にそのことを感じました。

「自分を知ること」「正直に素直に」「アウトプットすること」

意識して動いてみると
重いものが取れ、

昨日より今日、今日より明日が楽しく過ごしていけるかもしれません^^

ではまた。

⇒【関連タブ】NE運命解析学

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